2009年11月アーカイブ

私の彼氏のお父さんが、ピック病という病気になったらしいのです。

ピック病は、認知症の1種でアルツハイマー型でも脳血管性のものでもない認知症ということです。

ピック病は発症ケースが少なく、あまり知られていない病気でこの頃実態把握や診断基準を
作成したということです。

本当に珍しい病気で、若くして発病するらしく49歳ころが平均発症年齢らしく、彼氏のお父さんも
50歳で若くしてこの病気が発症したのです。

怒りっぽくなり、記憶障害があるということで日常生活にも支障があるようです。

彼氏のお母さんが大変そうで、仕事も定時で帰りお父さんが一人にならないように時間を
工面しているというのです。

そんな話しを聞いて私も何かチカラになれればと思います。
冬は、乾燥がひどいので乾燥肌の人には保湿が大変だと思います。

私は、自然の湿度が低いからではなく部屋の暖房のせいで乾燥肌に拍車がかかります。

同居している義母が、石油ヒーターを必ずつけるので部屋の乾燥がひどいのです。

加湿器を置いているのですが、肌に浸透するはずもなく顔の乾燥は進行するばかりです。

おまけに電気カーペットがありさらに乾燥肌を泣かせます。

かかとの乾燥と顔の乾燥あげくには、全身まで乾燥してきたのです。

防寒はいいのですが、あまり寒くない日でもヒーターをつけるのはちょっと我慢してほしいものです。

小まめにマスクパックをして保湿をしていこうと思っています。

乾燥肌を悪化させないように、十分に保湿して冬でもプルンとした肌になろうと思います。
巻き爪になったことがありますか?
これは爪が肉に食い込んで痛いんですよね。

巻き爪になる原因の一つは爪の切り方があるんです。
手の指の爪はきれいにカーブして切ってもいいのですが、足の指の爪は、この切り方はだめなんです。

つまり足の指の爪は、まっすぐに真一文字に切らなくてはいけません。

また、あんまり深爪しないことです。

神経質に少し延びたらすぐに切るのではなく、少々伸びても気にしないで、支障が出てきたら少し切るというふうにしたらいいと思います。

それと、あまりきつい靴も良くありません。
きつい靴は爪には大敵です。

また外反母趾にもなってしまうので、自分に合った靴を履くということが大切ですね。

私もできるだけ自分に合った靴を履こうとしています。
お陰様で外反母趾にはなっていません。

子育て

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私の友達が今、子育て 悩みを持っているんです。
子育てといっても、もうその子は成人しているのですが。

その子供は小さい時はとてもおとなしい子でした。
ところが思春期になりガラッと変わってしまったんです。

反抗的な態度になり、学校も休むようになりました。
その上に家庭内暴力もひどくなってきたんです。

今も仕事にも学校にも行かず、家の中で引きこもり状態だとか。
そして相変わらず気に入らないと暴力をふるうらしいんです。

もちろんこのようになったということには原因があると思うのですが、彼女に言わせれば、分からないというんです。
初めての子供だったので人一倍愛を注いで育てたつもりだっていうんです。

確かに親というのは、子供のことを分かっているようで分からないものですよね。

遺伝

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体質は遺伝すると言います。
確かに病気も遺伝するようです。

私の家系は、代々心臓病が多いんです。
狭心症、拡張型心筋症、心臓弁膜症等々。

また、これと関連しているかもしれませんが、血圧は、低血圧が少なく、どちらかというと高血圧の人が多いですね。
かくいう私も少々高血圧気味で、狭心症の発作に悩ませられています。

この発作になった時、いつも、もうこれで終わりかなと思いますが、発作が治まればケロッとしています。
でも、今の心配は子供に私の体質が遺伝していないかということです。
子供が大きくなってから、この病気に悩ませられたらと思うと心配です。

親戚のおじさんは、心臓にペースメーカーをつけていました。
今は機械自体かなり性能が良くなって、日常生活に全く支障がないようです。

でも、健康が何よりです。

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